サバイバル・パニック映画一覧

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「食人族」がテーマの怪作。映画『グリーン・インフェルノ』感想

原住民の保護活動を行う学生が、原住民に「食べられてしまう」話です。刺激的な映像が多いので、苦手な人は注意が必要です。大学の新入生ジャスティンは、父親が国連に勤務する裕福な学生です。ある時、原住民を迫害する大企業の開発に反対する学生グループと知り合い、開発を阻止するためアマゾンの熱帯雨林に行きます。

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原子力潜水艦が故障し、放射能まみれになる乗員たち・・・映画『k-19』感想

ソ連の原子力潜水艦「k-19」で実際に起きた事故を元にした映画です。 原子力潜水艦の原子炉が故障し、原子炉内の温度が急上昇してしまいます。もしこのまま温度が上昇していくと、核爆発が起きてしまいます。 映画ではその爆発の規模は「ヒロシマ」以上だと表現されています。

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生き埋めにされた男性を描いた作品、映画『リミット』の感想

映画『リミット』は、生き埋めにされた男性を描いた作品です。 男性はアメリカ人で、イラクで運転手をしていました。しかし運転中にテログループから攻撃を受け、生きたまま棺桶に閉じ込められ、地中に埋められてしまいます。男性は狭い棺桶の中から携帯電話で必死に助けを求めます。はたして男性は助かるのでしょうか・・・という話です。

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閉所恐怖症の人は辛い?実話を基にした洞窟探検サバイバル映画『サンクタム』感想

パプア・ニューギニアの巨大な鍾乳洞でケイブ・ダイブをする探検家たちの話です。 探検中にサイクロンがやってきて、鍾乳洞が水没してしまいます。探検家たちは、水没する鍾乳洞からなんとかして脱出しようとします。実話を元にした作品です。 特に閉所恐怖症の人は、見ていて辛い映画かもしれません。

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ラストが衝撃的なサバイバル映画『127時間』の感想

ロッククライミングをしていた若者が、大きな岩に片腕をはさまれてしまいまい、身動きが取れなくなります。 周りに人はいませんし、携帯も電波が入りません。さらに、水も食料もほとんどありません。そんな絶望的な状況で、なんとか脱出をしようとします。実話が原作です。

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