最後のどんでん返しがみどころ?映画『シャッターアイランド』の感想

映画『シャッターアイランド』のレオナルド・ディカプリオ

映画『シャッターアイランド』のレオナルド・ディカプリオ

映画『シャッターアイランド』を見ました。

この映画は最後に大きな「どんでん返し」があります。どんでん返しを楽しみたい人におすすめの作品です。

映画『シャッターアイランド』のストーリー

精神病患者を収容している孤島「シャッターアイランド」が舞台です。

ある時、「シャッターアイランド」で患者の1人が失踪します。患者を捜索するため、連邦保安官のテディ・ダニエルズ(レオナルド・ディカプリオ)らが島にやってきます。

ダニエルズが島を捜査していくうちに、島にはある大きな秘密が隠されていることがわかります・・・。

映画『シャッターアイランド』の見どころ

見どころは、最初にも書いたように最後の大きな「どんでん返し」です。

おそらく察しの良い人は途中でわかるかもしれません。私はわからなかったので、最後は楽しめました。

また、最後まで見終えた後にもう一度最初から見返すと、どんでん返しにつながる伏線などがわかり、二度楽しめるかもしれません。

★★★★

スポンサーリンク
ウイジェット1
ウイジェット1

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする

スポンサーリンク
ウイジェット1