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生き埋めにされた男性を描いた作品、映画『リミット』の感想

映画『リミット』は、生き埋めにされた男性を描いた作品です。 男性はアメリカ人で、イラクで運転手をしていました。しかし運転中にテログループから攻撃を受け、生きたまま棺桶に閉じ込められ、地中に埋められてしまいます。男性は狭い棺桶の中から携帯電話で必死に助けを求めます。はたして男性は助かるのでしょうか・・・という話です。

ドラマ『プリズン・ブレイク』シーズン4に出てくるアジア人ハッカーは誰?

アメリカの人気ドラマ『プリズン・ブレイク』のシーズン4に、アジア人のハッカー、「ローランド・グレン」が出てきます。 グレンはハッカーの能力を生かし、重要な役割を果たします(ただ最後は裏切って殺されてしまいますが・・)。 このハッカー役の俳優が気になったので、少し調べてみました。

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閉所恐怖症の人は辛い?実話を基にした洞窟探検サバイバル映画『サンクタム』感想

パプア・ニューギニアの巨大な鍾乳洞でケイブ・ダイブをする探検家たちの話です。 探検中にサイクロンがやってきて、鍾乳洞が水没してしまいます。探検家たちは、水没する鍾乳洞からなんとかして脱出しようとします。実話を元にした作品です。 特に閉所恐怖症の人は、見ていて辛い映画かもしれません。

CIAの女性分析官を演じるジェシカ・チャスティンがかっこいい、映画「ゼロ・ダーク・サーティ」感想

国際テロ組織アルカイダの指導者、ビン・ラディンの殺害計画をテーマにした作品です。 主人公は、CIAの女性分析官です。ジェシカ・チャスティンが演じています。 この女性分析官は、同僚が爆弾で殺されたり、自らも爆破事件に遭遇したり、銃撃を受けたりしつつも、けして諦めず、しぶとくビン・ラディンをどこまでも追いかけ続けます。

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「自分を大事にしてくれる人を手放してはいけない」映画『永い言い訳』の感想

妻をバスの事故で失った小説家(本木雅弘)が主人公です。 本木雅弘は妻が死んでも涙が出ません。本木雅弘と妻の関係は破たんしていて、妻が死んだときも本木は別の女性と不倫をしていました。 しかし、本木雅弘は妻への愛情がないから涙が出ないわけではなく、そもそも誰に対する愛情も持つことができないように見えます。

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現実を受け入れられず破滅する人間を描いた作品(映画『レスラー』の感想)

年老いたレスラー(ミッキー・ローク)が主人公です。ミッキー・ロークはかつて人気のあるレスラーでしたが、現在は体が衰え、薬を飲みながらなんとか試合をこなしている状態です。そしてついには試合中に倒れてしまい、医者からドクターストップがかかります。それでもミッキー・ロークは試合をしようとします。

負のアイデンティティを背負った男性。映画『蛇のひと』感想

『蛇のひと』という映画を見ました。アマゾンプライムでたまたま見つけて、見てみたら面白かったです。 第2回WOWOWシナリオ大賞の受賞作品を映像化したもので、ギャラクシー賞テレビ部門2010年3月度月間賞を受賞しているそうです。アマゾンでの評価も高いので、いろんなところで評価されている映画だと思います。

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